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2011.06.27 (Mon)

SF

・マイノリティリポート
・MenInBlack
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14:38  |  ゲーム・アニメ・映画・ドラマ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2011.06.25 (Sat)

河合ハヤオのカウンセリング教室

・制限がないと共倒れになる
・言葉行動の表層を追わない
・自分の倫理観は括弧に入れて
・カールロジャース、マイヤー先生、ドイツの家庭のエピソード

大変難しいです。が多分使用ワードの中で一番多い。難しいんだろうね。不立文字か。
18:53  |  本・資料・まんが  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2011.06.25 (Sat)

カウンセリング解体新書

・あらゆるケースには他人がうかがい知れない事情があること、そう認識する事。
・自分が記録を書くときは、結局は自分の都合のいいように記録を書いているのだと私は思う。
・具体的な伝え方
・しかし、単純な話、どんな家族でも叩けばほこりが出るにきまっているのだ。それをことさらに「家族に問題がある」とするのはなぜだろう。
・クライエントのカウンセラーに対する不満は、多くが表沙汰にはならない。
・クライエントの鎧を大切に
・自己治癒力はシンボルにされがち。
・近代の精神医学や臨床心理学は、他者を支配したいという欲望を隠すことなく歩んでいたように見える。そのような姿勢に疑問を持ち、誰よりもそれを忌み嫌ったのがロジャースである。
・そして、心理学ではなく、援助学としての臨床の思想と実践が求められるのである。
・クライエントは自分の生活圏において支えとなるネットワークを持つことが望ましいのであり、カウンセラーを支えとするのはあくまでも特別の事態である。少なくとも、私はほかの誰かの代役に過ぎないかもしれないという最低限の意識は手放さないでいたいと思う。
・そのときカウンセラーは、このクライエントが通じあうべき相手は本来だれなのかを考えなければならないだろう。<中略>
カウンセラーはいつでも代理の人物なのであり、着目すべきはクライエントが自分の日常を回復したり、再構成したりすることの手助けをする役割にあるという正しい指摘がここでも導き出されてくる。
・クライエント自身では解決のつかなかった問題 かつ 自分の日常の人間関係がソレを解決する資源となりえなかった問題 = カウンセリング?
・あなたの面接がクライエントを治すのではなくて、面接と面接の間にクライエントがどうしているかが肝心であることを思いなさい。≒自己治癒力とされているもの?
・孤独かつ真面目は厄介



コラムとPTSDと哲で構成された本。
10:10  |  本・資料・まんが  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2011.06.24 (Fri)

人の反応とか

人の反応とかいちいち気になる。
けどまぁ。優先順位が低い事というか瑣末な事まで気にしなくてもと思う。
しかし気になるのも仕方ないとも思う。性分なのかな。

ひきこもったりで、物事の体験が切断しがち。
23:16  |  自分の傾向  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2011.06.24 (Fri)

国会図書館とか

・国立国会図書館初IN。中古だと高い漫画を借りて読んだ。うひょー。ココの近くに住んでたらほんと便利だろうなぁ。なんか記念にカード作っといた。

・AGAドッグ。ハゲ対策にAGA遺伝子検査キットというのをやってみた。綿棒をペロペロするだけ。早く結果きてほしい。

・久々に銭湯。久々すぎてシステムが分からなかったので、前にいたおばさんの行動をきょろきょろしながら模倣してなんか券を買う。券を渡すと鍵が貰えた。おばさんの行動を模倣しすぎて女湯に入りそうになってしもうた。
銭湯ってなんか軽めの運動に匹敵する気がする。きもちいい。体の快感指数が上がるのがわかる。今度は人の少ない早い時間帯に行ってみたいな。


良い、PVの出来良いわぁ
01:00  |  やってみよう初体験  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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